うーたん

ライター名:うーたん

年齢:永遠の16歳     

在亜洲歴:インドと韓国に数箇月

職業:妖精及びフリーライター

出没地:阿佐ヶ谷と高円寺と下北沢

得意技:探検と冒険と酔拳

出生地:妖精界

座右の銘:わんぱくでもいい。たくましく書いてゆきたい(名刺裏に記載)

-PROFILE-

 小学校でうっかり天才だったため親に進学系女子校に入れられる。そこでさっそく落ちこぼれた上女子校になじめずドロップアウト。手始めに東京砂漠の徘徊(夜遊び)からバックパッカーの兆候がすでに。お情けで高校に進むもほとんど行かずにさっさと中退。

 その後キャバクラなどで金を貯めて一年弱日本中をヒッチハイクで放浪する。実家に戻ると家族の冷たい目線に耐えきれず大検を受けて美術大学デザイン科に進学。卒業後デザイナーとして就職するも一ヶ月でドロップアウト(というかクビ)。

 その後人形制作と脚本書きとして人形劇団に潜り込むが何故か声のデカさを買われて講演要員として全国の幼稚園保育園を回る(期せずしてまた放浪)。25歳から編集ライターとして広告代理店や編集プロダクションなどで働くがその後災難に巻き込まれ胃腸炎を併発して体重が激減。

 社会人に見切りをつけフリーとしての活動を始め、一人暮らしを開始。「宵越しの銭は一切持たない」生まれながらの江戸っ子のため稼いだ金はすべてそれを上回る飲み代に消え、給料日前の全財産が300円という生活からなんとか2ヶ月分の家賃の貯蓄とインドまでの飛行機代を確保することに成功にようやく念願のアジア進出を成功させる。バラナシでボランティアに目覚め、「一年一インド+一カ国」を人生のシナリオに加えることを決意。

 尊敬する人は椎名誠と高橋歩。好きな言葉はテキトー。好きな体位は座位。

うーたん氏のブログ→ アメブロ@「スギナミの妖精の愉快な生活」

コラム@「中央線徘徊録」

-うーたんの作品-

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